セミナーへ

20日に名古屋でプレスリリースの研修に行ってきました。

連戦連勝を謳うだけあって、非常にわかりやすく

身になる研修でした。

 

うちの家では殆どテレビの電源が入っていません。

別に全否定する気はありませんが、ただ一方的に入ってくる

偏った情報や自分たちだけが楽しんでいるとしか

思えないバラエティなど・・・。

ついつい見ていると癖になり、自分で考えたり判断することを

できなくなるような気がします。

「テレビで言ってたから、そうなんじゃないの?」

よく耳にしますが、考えたら怖い現象です。

でもそれほど影響力があり信頼性があります。

テレビだけじゃなく、新聞、ラジオ、ネット、等さまざまな

媒体が存在しますが、自社で出す広告よりもずっと信憑性があります。

その媒体を通じて自社の良さをアピールできれば

すごい強みになりますね。

学びを一日も早く行動に移したいものです。。はい。

  

それよりも、共に学んだ大きな会社の社長様から素敵な

葉書をいただきました。

行動力、スピード、文章力、すべてにおいて

参りました。こちらもすごく勉強になりました、。

心より「感謝」でございます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ただいま!

今年もよさこいソーランに行かせていただきました。

フードコートにて三重県のブースでうどんやら

松阪牛ステーキやら提供するお手伝いでした。

金曜日から日曜日まで、びっしりと働きずめですが、

楽しい3日間でした。

いまだに体中がガタガタではありますが・・・。

 

踊る阿呆に見る阿呆・・・

同じ阿呆ならおどらにゃ損損!!

手伝う阿呆もいますがね。

  

そんな中、ファイナル(決勝)の審査員の護衛を

仰せつかり、急遽スタッフジャンバーを着込み

ホテルの方へ移動。

倉本聡さんや平原綾香さんの護衛でした。

目の前で見る平原綾香さんはとてもきれいで

さすが芸能界で活躍されている方だと感心してしまいました。

オーラというやつですかね…。

写真撮影を我々がお断りするとその方たちに

「ごめんなさい」って頭を下げるあたりも、素敵さ満点でした。

  

倉本先生はお歳を召されたなぁ…って感じでしたが。

  

それが終って職場復帰し、片付けを始めようとした時

JALのチームの方と共に船木さんが三重県ブースに

お越しいただきました。そうあのジャンプで日本に金メダルを

もたらした、あの!!船木さんがです。

気さくにビールを飲んで、お話しさせていただきましたが

本当に腰の低い爽やかで・・・男前でした!

本当に素敵な方ですね。

  

今回も留守をさせていただくことができたのも

スタッフのみんなと家族のお陰です。

本当にありがとうございました!

2009061421260000

| | コメント (2) | トラックバック (0)

おめでとう!

5月は専務、6月はハウスDo店長大西君の誕生日でした。

それぞれ会議終了時に突然ライトが消えて・・・

2009050818300000

  

  

     

     

        

          

2009060518320000  

大西君には

なぜか?

ピザ!!

 

  

  

   

    

   

     

   

   

 

素敵な一年にしてくださいね。

おめでとう!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一念発起

中華料理の食べすぎか?

 

日頃の不摂生のたまものか?

 

年齢からくる中年太りか?

  

ここ一年で体重と腹周りが急成長しました。。

  

そこで一念発起してジム通いを始めました。

筋トレと有酸素運動、そしてサウナ。

土曜日は先輩方二人に会い、サウナで談笑。

いつもなら「一杯いきましょう!」となるところを

お互いにグッと我慢して…・。

身体を労わる年齢になってきました。

  

それにしても日ごろの運動不足から解放されてか、

でる汗の気持ちいいこと!

もっと早く始めるべきでしたね。

 

食事にも気を配るようになり、早くも2kgのダウン。

目標まであと5kg! 頑張ります。

 

故意か自然か?

問わず、身体から何かが出たり、排泄されるとき

結構快感が伴うものですよね、先程の汗もそうですし・・・。

涙も流した後は不思議と爽快感ありませんか?

泣けませんか?これhttp://www.youtube.com/watch?v=7Uply98etHE

  

わたし・・・

泣きました。 

皆様も好きな方に、、

    大切な方に、、   言ってみてはいかがですか?

わたし?

そっとしておいてください。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

兄貴、元気でな!

個人的なことですが、今日は兄の誕生日です。

51歳、数字にすると本当にええおっさんです。

お祝いもこれといってしていませんが、お祝いのメールだけは

出しました。

返事もかえってきたのですが、来年で50歳になる私の話題が…。

50歳を超えるといろんな割引があるそうです。

映画も半額に???

嬉しいような怖いような・・・(歌の文句にあったような?)

でもいくつになっても気持ちだけは若くありたいものです。

 

| | コメント (3) | トラックバック (0)

垂水地区の開発の許可も下り、地域の方の同意も

得ることができ、ようやく南ヶ丘ガーデンの工事が

着工いたします。

そのまえに・・・

施工会社社長をはじめ、プラスワンスタッフと一緒に

地鎮祭を執り行いました。

いつもは施工業者側での参加ですが、今回は施主の立場での

参加でした。おごそかな気持ちになるのは同じですね。

  

工事としては3000坪近くの造成、調整池や公園もつくります。

区画としては30区画、30軒の方たちの夢の実現に

ご協力できるわけです。

販売予約はすでに始まっていて、すでに20件の予約が

入っているようです。秋の完成が待ち遠しいですね。

2009060109510002jitinsai

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マスク!!!!!

昨日は建材会社の社長様にお会いするため

夕方から大阪まで行ってきました。

珪藻土には発ガン性物質が含まれていて

ドイツでは使用禁止になっている・・・等衝撃的な

お話もいくつか聞かせていただきました。

商材は最高に素敵な感じでしたので

プラスワンでも早急に採用させていただく予定です。

まずはショールームに塗ってみてからですね。

  

その後は旧友と親交を深め、説教じみたことも言い、

大いに笑いそして食べる。。

今回は車での移動のため、お酒は抜きでしたが

次回は大いに痛飲したいものですね。

そのころにはもっともっと元気でいてほしいですね。

  

それにしても驚いたのが、駅も街も半数近くの方が

マスク姿!!!!

もの凄く違和感がありました。。

しかしマスクをしていない姿はしている方たちから見れば

菌をまき散らして歩いている無茶な人に見えるのでしょうね。。

なんか初めて新型インフルエンザを実感した日でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

友来たる。

湿度の低い爽やかな風が、私の部屋を通り過ぎます。

BGMは懐かしい高中正義の「伊豆甘夏納豆売り」から

今はREADY TO FLY・・・気分は夏全開ですね。

お元気ですか? 神田です。

  

今日は27年来の友人が会社を訪問してくれました。

終の棲家となる自分の自宅新築の相談に。

脱線が多すぎて、打ち合わせは2時間以上にも

なりましたが、楽しいからまぁいいのでしょう。。ダメ?

その友達が20年くらいのブランクがあったにもかかわらず、

仕事の話とともにその当時によく聴いた曲をセレクトして

CDにして2枚もプレゼントしてくれました。

20年以上も昔、一緒に馬鹿ばかりやってた頃が

一瞬にして蘇ってきます。

友達って、いいもんですね。

 

あのころの遊びから比べれば、草薙君なんて

かわいいもんですけどね・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

号外ですが。

あるところでこんなもの見つけました。

(怒られるよなぁ…)

18歳、女はサッカーボール
22人の男が追いかける

22歳、女はホッケーのパック
8人の男が追いかける

28歳、女はピンポンの球
2人の男が押し付け合う

30歳、女はドッジボール
誰もが避けようとする

35歳、女はボーリングの球
ただ、後ろ姿を見送るだけ

うまいこというなぁw
 
若い方の投稿でしょう・・
女性は30歳を超えてますます光り輝くのだと
思います。
偉大なる女性に「感謝」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

只一筋に往く

GW最終日に1泊2日で鹿児島に行ってきました。

思い起こせば48年間で初めての一人旅のような

気がします。

もちろん研修や出張等では経験してますが、純然たる

旅としては初めてでした。

基本的には同伴者の喜ぶ顔を見るのが好きなほうなので、

純粋に楽しめるのか?が少し心配でしたが・・・。

そんなものはすぐに杞憂であることがわかりました。

まったくの自分のペースで行きたい場所に行きたいだけ

いける、これはある意味すごく新鮮でした。

 

今回どうしても行きたかった理由の一つが「知覧」訪問でした。

終戦間際、故郷の親兄弟を救うために自らの命を捧げた

1036名の若者たちの最後の地。

遺骨はなく遺言だけを残し散っていった彼達の

想いが胸に突き刺さり、気がつけば3時間近くが

過ぎていました。

 

なかでも少年兵の精神教育を受け持っていた藤井中尉の

話は衝撃でした。

教え子たちの戦死の報を受けるたびに

「お前たちだけを死なせはしない、俺も必ず行く」

教え子たちを特攻に行かせて自分は安全な後方に

いることが教育者として許せない感情だったのでしょう。

何度も何度も特攻の嘆願書を提出するも

29歳という年齢と妻と子供二人の存在が大きく

軍も却下し続けました。

夫の固い意志を知った妻の福子さんは

「私がいたのでは、後顧の憂いになり、思う存分の活躍が

できないでしょうから、一足お先に行ってまっています」

遺書を残し二人の娘に晴れ着を着せて厳寒の荒川に

身を投じたそうです。

軍もこうした事情を考慮して、ついに特攻志願を

受理したそうです。

 

このほかにも若者たちの世話をしつづけた「富屋食堂」の

おばさんとの交流、ドラマではない本当のはなしが

散華していった若者の数だけありました。

「なぜ生き残ったか考えなさい。何かしなければならないことが

 あって生かされているのだから」食堂のトメさんが

残された若者に語ったとされるこの言葉が

今の自分たちにも言われているように感じて

なりませんでした。

生きることに疑問を感じた時、むなしく思えたとき

一度訪れるといいと思います。

長くなりました、続きはまた・・・。

2009050613150000

| | コメント (2) | トラックバック (0)

«GWいかがでしたか?